ビットコインカジノWIN

仮想通貨ビットコインオンラインカジノ攻略情報サイト

ビットカジノアイオーバナー

実践編 日記ニュース

ブックメーカーのアービトラージは今でも稼げるの?2018年W杯に向けて再検討余地あり

投稿日:

以前、ブックメーカーにはアービトラージという賭け方があることを少しだけ解説しました。海外サイトのウィリアムヒルやスポーツベットをされる方であれば、アービトラージは誰もが調べて実践している手法かもしれません。今年2018年はワールドカップがロシアで開催されることもあり、アービトラージについては再び注目されることが予想されます。

ブックメーカーでアービトラージベットを駆使すると、確実な利益を出せる時代が確かにありました。ところが、近年はスポーツブックのアービトラージはMAXベット規制により、ベット額の上限が設けられ、ほとんど稼げなくなってしまったと言われています。2018年のワールドカップではどうなのでしょうか?

予測しながらアービトラージが稼げるのかを考えてみます。なお、この記事ではアービトラージの稼げる手法についてはあまり参考になる情報が無いと思われますので、2018年のワールドカップでのオッズを確認したい人は以下のサイトからプロモーションコードなどを活用して、試しにアービトラージに挑戦してみてください。

アービトラージが稼げないと言われている3つの原因

アービトラージが稼げないと言われるようになった3大要素があります。

  1. アービトラージのアラートサイトの乱立
  2. マックスベット規制が厳しくなった
  3. 価値の全くないアービトラージ商材を売り買いする人が増えた

この3つが、アービトラージを「稼げない」と言わしめている原因です。特に3番目の価値の全く無い商材によって、真の有益な情報が見つから無くなってしまったのは大きな原因です。それぞれ詳しく追求してみましょう。

アービトラージのアラートサイトに頼りすぎ

アラートサイトとは、アービトラージの発生しているサッカーなどのゲームオッズ差を自動的に抽出し、アービトラージが発生している試合を自動で通知してくれるサイトです。このようなサイトが2018年になり、かなり増えたように思います。

特に2018年はワールドカップがロシアで開催されるため、より一層増えることが予測されます。

正確な計算をしてくれて、アービトラージの発生しているゲームを知らせてくれるのは確かに大変便利です。しかし、通知が来て、ライブゲームでベットした時点では、すでに遅すぎるのでお話にならないサイトがほとんどのようです。

前にバレーボールのラリーゲームでどれくらいのベットを繰り返してアービトラージをしたのかの実績のスクリーンショットがあるので、それを載せます。

この@マーク以降の数字が賭け金に対する倍率を意味しています。

それぞれ、時刻を見ていただくとわかりますが、ひとつのゲームで、両方のチームのオッズが変わるたびに頻繁にベットをしていることがわかるかと思います。トータルがプラスなのかは、計算してみてください。勿論、これは画面の一部なのでまだまだ続きます。

あなたがブックメーカー側だとしたら?

ブックメーカー側もバカではありません。より高度なアラートサイトやソフトを使って、アービトラージが発生しているゲームを抽出して対策を取っているとも言われています。これは、孫子の兵法にある「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」に通じるところがあります。

アービトラージアラートサイトは玉石混淆です。使い物にならないものがほとんどです。サイトのアラートは全く役に立たず、頼りすぎるとそもそもゲーム自体を楽しんで観戦することはできません。

それに、致命的な欠点があります。利益を均すためにベットする金額を1ドル単位まで区切る必要が出てきます。これを頻繁にやると、ブックメーカー側にアービトラージがメインのユーザーだと識別され、マックスベット規制がすぐに掛かります。

マックスベット規制とは?

マックスベット規制については、通常の賭け方をしている人はまず見ることは無いでしょう。マックスベット規制とはブックメーカー側が、稼ぎすぎているユーザーなどに対して、ベット額の上限を勝手に設定し、高額のベットを出来なくすることです。場合によっては100USDのベットもできなくなります。つまり一万円です。

これがなぜ起きるのか、ですが、分析すると以下の理由が挙げられます。

  1. 一つの試合に既に数千USD以上賭けてある場合。
  2. 同じ試合の両チームに何回もベットを重ねた場合。
  3. @50倍などの高倍率に1000USDを賭けようとする場合。

以上の3つの項目に該当するとマックスベット規制が入る確率が高いです。

一つの試合に既に数千USD以上賭ける例

これは、3番目の@50倍などの高倍率に賭けるのと似ています。例えば、あるテニスの試合で、@50倍のオッズの時に10000USDを賭けると、当たれば50,000USDになります。ほとんど当たることはありませんが、500万円です。現在の為替レートだと、日本円でもう少し高い金額になります。

この賭け方が可能になってしまった場合、ブックメーカー側が困る点があります。それは、この500万円が当たると仮定し、運用出来る金額を増やして次々とベットを重ねられてしまうことです。すなわち、リスクが限りなく低い状態でスポーツベットを楽しむことが出来るようになり、なおかつ、利益も出てしまう可能性も高くなります。

同じ試合の両チームに何回もベットを重ねた場合

先ほどのスクリーンショットが良い例です。11:05分に賞金が4回も支払われていますが、これは同時刻に何回も賭けたことを証明しています。

これを繰り返すと、オッズの変動を見ながら優勢な状況にさえ賭けていけば、リスクを減らしながら利益を少しずつ増やして行くことができます。どれかが外れた場合の保険箇所を増やすことができてしまうのです。

このような理由から、両方のチームに賭けるアビトラージはブックメーカー側が嫌っているのです。ブックメーカーはFXのような売り買いをする性質のサイトではありません。試合の勝者がどちらになるのかを予測して、単純にベットするのがスポーツブックの普通の楽しみ方です。

全く価値のないアービトラージ商材の売買

アービトラージやMAXベット規制の中身は理解できたかと思いますが、いざこれをブックメーカーで実践するのはオッズを常に見張っている必要があります。時間拘束されるため面倒です。そこでこのシステムをプログラミングして開発し、売ろうとする人が出てきました。

ところが、そのツールが粗悪品ばかりで全く当たりません。使いものにならないガラクタがほとんどなのです。これに騙されて投資をしてしまう人が多くいたようです。ブックメーカーでアビトラージが発生しているゲームを探せないので、金を出してソフトまで買う必要はないでしょう。

優秀なソフトもあるけどほとんどはガラクタ

ブックメーカーのアービトラージ発生を知らせる、非常に優秀なソフトを開発しているプログラマーも一部でいるとは聞きます。アービトラージの組み合わせを、機械のプログラムに任せてソフトに頼るのが全て悪いとは断言できないところもあります。

しかし、ブックメーカー側では、MAXベット規制も含め、対策をしっかり取っているので、素人が作ったようなソフトではまず太刀打ちできません。アービトラージが発生している試合を見つけ出し、自動ベット出来るのであれば苦労はしません。

ブックメーカーのアービトラージを探すのが大変で、面倒だから適当なソフトを作って売ったほうが金になる。そう考えて個人レベルでの開発が進んだ背景が、ブックメーカーのアービトラージベットにはあります。それが粗悪品であり、アービトラージが稼げないと言われる理由にもなっていることでしょう。

稼げないと諦めず自分で計算して研究してみよう

以上のことから、ブックメーカーのアービトラージが稼げない理由は、言うまでもなく楽をしようと手を抜いた結果です。ブックメーカーのアービトラージを見つけ出すソフトや、アラートサイトには一切頼らずに、まずは自分の手で賭けてみて、アービトラージの仕組みを知るところから始めてみましょう。

ゲームのオッズが少しでも変わると、賭けておかないと投資金のマイナスが大きくなる分岐点が必ず出てきます。その時は小額の保険ベットを賭けて、万が一の損失補填をしておきます。運用資金が減ることだけは、絶対に避けるべきです。

頭の中で算盤を弾いて、マイナスにならず、確実にプラスになるように計算します。スポーツのライブゲームのオッズ変動を常に見ながら、ベットをすることがアービトラージをする上で大切なのです。2018年はワールドカップがありますが、ブックメーカー側も対策をしてきていると思います。敵はかなり強い相手です。

2018年ロシアワールドカップグループ

【グループA】

  • ウルグアイ(本命)
  • ロシア(対抗)
  • エジプト(対抗)
  • サウジアラビア(大穴)

グループAはかなりの混戦が予想されます。ウルグアイがもっとも強く、序盤から抜け出してくるのではないかと予想されます。ウルグアイは10年大会でベスト4、14年大会でベスト16に進んだメンバーが数多く残り、経験と実績が他チームより群を抜いています。ベンタンクールなどの若手にも期待できます。スアレスとカバーニの2トップは、ワールドカップロシア大会屈指の破壊力を誇ります。

ウルグアイに続くのが、エジプトとロシアです。ロシアはFIFAランクが出場国中31番目です。史上最弱の開催国とも言われていますが、3月の親善試合でブラジルに(0―3)、フランスに(1―3)に敗れたとはいえ、内容はそこまで悪くない試合でした。

初戦はグループ内で最弱のサウジアラビア戦です。サウジアラビアは予選後に二度の監督交代がありました。いまでもチームが固まっていない相手に確実に勝利し、ロシアはホームも活かして序盤から勢いに乗りたいところでしょう。

エジプトも未知の実力が秘められているかもしれません。17-18シーズンのプレミアリーグ得点王に輝いたサラーを中盤としたカウンターが脅威となります。知将クーペルが築き上げた守備も強固で、初戦で本命のウルグアイに勝てば、首位通過も視界に入ってくるかもしれません。

【グループB】

  • スペイン(本命)
  • ポルトガル(対抗)
  • モロッコ(大穴)
  • イラン(大穴)

「2強2弱」の構図にあるグループです。FIFAランクが4位のポルトガルと8位のスペインに対し、イランは36位、モロッコは42位です。イランはアジア最強の呼び声が高く、モロッコはユベントスで活躍中のCBベナティアをはじめ、ヨーロッパでもまれに見る曲者です。

クリスティアーノ・ロナウドという世界最高のスーパースターが牽引する欧州王者のポルトガルです。世界的な名手を揃え、質の高いパスサッカーで圧倒するスペインとは拮抗するとは言っても、陣容の質にも厚みにも歴然とした差があります。「2弱」が「2強」が番狂わせを起こすことはまずないので、ここはスペイン、ポルトガルで良いでしょう。

しかし、波乱の展開を絶対に引き起こさないとは言い切れません。このグループでは、ポルトガルとスペインの2強が初戦でいきなりつぶし合う試合日程になっています。負けた方は取りこぼしが許されないというプレッシャーのかかった状況になります。イランとモロッコとの対戦でそのプレッシャーがどう働くかです。「2弱」が「2強」にも付け入る隙が生じます。

ソチが舞台となる6月15日のポルトガル対スペインは、グループの幸先を決定する天王山になります。過去の対戦成績は、16勝13分け6敗でスペインが大きくリードしていますが、この僅差に対して強くベットするのは難しいと言えます。

【グループC】

  • フランス(本命)
  • デンマーク(対抗)
  • ペルー(穴)
  • オーストラリア(大穴)

言うまでもなく、フランスがトップ通過の大本命です。本大会を前に、最終ラインに怪我人が相次いでいる点が心配ですが、若手のルマール、エムバペ、トリソらも含め、準優勝したEURO2016当時から、さらに能力アップしていることでしょう。

若い選手が多いため、その戦いぶりは安定より強靭です。ポテンシャルの高さは全出場国のなかでも一、二を争います。いずれもプレーオフの末に出場権を掴んだ他の3か国とは明らか力の差があります。ここはグループ最弱と見られるオーストラリアと初戦で対戦するメリットも大きいです。

2位の座を争うのは、オーストラリアを除く2か国の可能性が高いでしょう。

予選プレーオフで強敵アイルランドを下したデンマークは、大会随一と言える高い組織力があります。エリクセンが絶対的なエースを擁しています。一方、激戦区の南米でコパ・アメリカ連覇中のチリを押さえて5位の座を勝ち取ったペルーがどう動くかです。組織がしっかり整備された好チームになっています。戦力、経験値とも上回るデンマークが優位ながら、初戦の直接対決の結果によってこのグループの結果は大きく変わると予想されます。

【グループD】

  • アルゼンチン(本命)
  • クロアチア(対抗)
  • アイスランド(穴)
  • ナイジェリア(穴)

頭一つ飛び抜けたチームがないため、もっとも勢力の拮抗したグループです。本命は戦力と実績で抜けているアルゼンチンです。しかしアルゼンチンは世界有数の陣容ながら前線は結果が出ておりません。中盤から後ろは選手不足です。ほぼすべてがメッシの双肩にかかっている状態と言えます。南米予選終盤から指揮を執るサンパオリがシステムとメンバーの適正を把握できておらず、チームとしての完成度はやや低めです。

残りの3か国は、全チームともアルゼンチンに一矢報いる実力を秘めています。初戦のアイスランドは組織力が最大の強みです。ベスト8進出を果たした2年前のEUROで見せた強固なディフェンスとハードワークがロシア大会でも健在だと見られます。初のワールドカップで再びビッグサプライズの高いオッズを出してくる可能性は十分にあります。

クロアチアはモドリッチやラキティッチ、などの中盤が大会屈指メンバーです。ナイジェリアはイヘアナチョやイウォビなど若手選手の活躍が著しく、チームの勢いがあります。

アルゼンチンがグループリーグ一位通過してくるかは、メッシが3戦連続でMOMに輝いた前回大会並みのパフォーマンスをまた見せてくるかどうかにかかっています。

【グループE】

  • ブラジル(大本命)
  • スイス(対抗)
  • コスタリカ(対抗)
  • セルビア(穴)

前回大会で16強以上に進出したブラジル(4位)、コスタリカ(ベスト8)、スイス(ベスト16)に、セルビアが参戦している激戦区です。本大会で最も強豪が揃っているグループと言えます。ここは賭けの対象としてもオッズが拮抗するでしょう。

優勝候補の筆頭に挙がるブラジルの優位は変わりません。安定して予選通過してくるでしょう。ドイツに1-7の惨敗を喫した4年前の雪辱を果たすべく、ブラジル選手のモチベーションもかなり高いはずです。スイスとの初戦を白星で乗り切れば、ブラジルの1位通過はかなり堅いです。

2位争いは熾烈を極めます。CBのアカンジら若手が頼もしい一方で、攻撃のクオリティ不足があるスイスです。マティッチ、コラロフ、ミリンコビッチ=サビッチなど、有力選手を揃えながらも、予選後の監督交代で組織固めが遅れているのがセルビアです。

躍進を遂げた4年前の主力が健在ですが、老朽化が進んでいるコスタリカと、どこも一長一短で予想し難いグループです。

【グループF】

  • ドイツ(本命)
  • メキシコ(対抗)
  • スウェーデン(穴)
  • 韓国(大穴)

本命は連覇を狙うドイツだ。最も優勝候補に近いと言われています。チームの完成度も他の3か国を凌駕します。フンメルス、クロース、エジル、ミュラーといった4年前の優勝メンバーが健在です。各セクションとも陣容は質、量ともに十分整っています。ヴェルナー、キミッヒ、ブラントなどの若手も台頭しています。

ドイツは予選後のテストマッチでは結果が出ていないとはいえ、相手はいずれも強豪国で、0-1で敗れたブラジル戦は控え組中心のBチームだったので心配はいりません。強く賭けても安心して見ていられるでしょう。

注目は2位争いです。スウェーデンとメキシコの実力は拮抗しています。6大会連続でベスト16に進んでいるメキシコは、主砲エルナンデスやグアルダードなど百戦錬磨のベテランがいます。一方、プレーオフでイタリアを破ったスウェーデンは攻守両面でよく組織されています。フォシュベリを中心としたカウンターも鋭く、3戦目の直接対決を前に、戦力で劣る韓国から勝点を取りこぼさなければ予選通過も見えてきます。

韓国は日程的にもっとも恵まれています。3戦目で当たるドイツが、すでに勝ち抜けを決めている可能性があるためです。大黒柱のソン・フンミンが実力を余すところなく発揮すれば、2位通過は十分にあり得るので、ここは最も高オッズが取れそうなところでもあります。

【グループG】

  • ベルギー(本命)
  • イングランド(対抗)
  • チュニジア(穴)
  • パナマ(大穴)

B組と同様、2強2弱のグループです。初出場のパナマは、4-4-2をベースとした堅守速攻のスタイルが確立されてます。鋭く相手ゴールに迫るカウンターがパナマの脅威です。

3大会ぶりに参戦するチュニジアは闘争心、献身性、組織力をキーワードとする粘り強いチームです。それでも、タレントの質と量で圧倒するベルギーとイングランドの牙城を崩すのは無理でしょう。

この2強が3戦目で対戦するスケジュールも、両雄にとっては追い風となるに違いありません。想定できるのは、連勝を飾ったベルギーとイングランドが、2戦目を終えた時点で予選突破を決めている展開です。つまり、カリーニングラードでの3戦目は、互いに1位通過をかけた一戦になる可能性が高いです。

しかし、ベルギーとイングランドも盤石というわけではありません。3月のサウジアラビア戦で何度も決定機を作られた前者は、守備に課題を抱えています。イングランドは守護神をはじめスタメンが定まらず組織整備が遅れている状態です。引いた相手を崩し切れず、ワンチャンスに沈んでしまう展開で足をすくわれる危うさが残っています。「2弱」が波乱を起こしてきた場合、オッズ予測は大きく外れます。

【グループH】

  • コロンビア(本命)
  • ポーランド(対抗)
  • セネガル(対抗)
  • 日本(大穴)

日本を除けばどこが首位通過してもおかしくありません。ですが、優勝候補に挙がるような強国は見当たりません。強いて言うなれば、総合力がもっとも高いのはコロンビアです。6年に渡って指揮を執るペケルマン監督は、攻守のバランスを保ちつつ、ハメス、クアドラード、ファルカオなどを筆頭に、高いクオリティを引き出す好チームを作り上げてきました。3月の親善試合では、敵地でフランスを破るなど仕上がりも万全です。

コロンビアの対抗馬と言えるポーランドとセネガルは、それぞれレバンドフスキ&グリク、マネ&クリバリと攻守に絶対的なリーダーがいます。4バックが基本形ながら、予選後の親善試合で3バックを試すなど、本大会に向けて戦術が増えているのも強みです。

4月に入ってハリルホジッチから西野への監督交代を決断した日本はまず予選通過は無理です。それを見越して逆に賭けることもできるブックメーカーもあるはずです。

新体制でのテスト機会は限られているなか、新指揮官はポジション重視の攻撃サッカーを捧げています。しかし、前掛かりになった状態でハメス、レバンドフスキ、マネなどを止められるのかと言えば疑問があります。「自分たちのサッカー」にこだわれば、3戦全敗でロシアを去るという事態が目に見えています。

投稿者プロフィール

ビットコインカジノマン
ビットコインカジノマンビットコインカジノウィン編集長
現実のカジノでバカラにハマり、次にオンラインカジノのバカラにハマり、そして仮想通貨で遊べるビットコインカジノのバカラにたどり着きました。

ビットカジノアイオーバナー

2018/4/20、遂に・・・PAIZACASINOでアジア最大級のジャックポットが出ました!今回ジャックポットが出たのはマイクロ社のMEGAMOOLAH(メガムーラー)その賞金額はなんと…177,875,092.00JPY!!!

パイザカジノジャックポット

おすすめ記事

1

オンラインカジノで遊んでいると、ビットコインのほうが送金手数料が安いのか? それともエコペイズのほうが送金手数料が安いの ...

2

どうも。キムチ鍋です。昨日深夜にラーメン屋に行ってきました。近くに吉野家とラーメン屋があるのです。 文章については下手な ...

3

ビットカジノアイオーの登録方法を紹介します。簡単に登録できます。サイトに到着したら、「登録」のボタンを押してください。 ...

-実践編, 日記ニュース
-, , ,

Copyright© ビットコインカジノWIN , 2019 AllRights Reserved Powered by STINGER.